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■HISTORY OF LARKIN FAMILY■
4人のファミリーからなる『ラーキンス』はヴォーカルとマンドリンのTINA(19才)と同じくヴォーカルとフィドル担当のSHAUNNA(20才)の姉妹を中心にバックでサウンドを支える母親のBARBARA
(バンジョー、ピアノ)と一家の中心でありバンド・リーダーでもある父親のLOWELL
(ギター・バリトンヴォーカル)からなるブルーグラスとカントリーをうまくミックスさせた現在注目のバンドです。 |
2001年の7月に初めてオープリーのステージを踏み、この年 Out-Buck レーベルから
"Love I Think" という通算7枚目のアルバムをリリース。
その後はドリー・パートンをはじめとするカントリー界のトップスター達のオープニング・アクトを数多くつとめ、昨年8月には二度目のグランド・オール・オープリー出演を果たしている。
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| 【 オープニング・アクトを務めた主なアーティスト達 】
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| ■Dolly Parton |
■Confederate Railroad |
| ■Billy Joe Royal |
■Keith Harling |
| ■Chely Wright |
■Ricky Van Shelton |
| ■John Anderson |
■Doug Stone |
| ■Tracy Byrd |
■Charlie Daniels |
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